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【壮観な眺め】恒例「目黒のさんま祭り」で堪能…岩手県から7000匹、無料でふるまわれる

1:ばーど ★2017/09/10(日) 14:14:08.17ID:CAP_USER9
今年で22回目となる「目黒のさんま祭り」が開かれ、訪れた人たちは新鮮な秋の味覚を楽しんでいました。 

 祭りでは、岩手県宮古市が用意したサンマ約7000匹が無料で振る舞われました。今年は台風などの影響でサンマの初水揚げが遅れ、宮古市は北海道からサンマを取り寄せました。 
 参加者:「5時に起きて7時くらいに到着しました。3時間ちょっと並びました」「おいしいです」 
 今年のサンマは例年に比べて小ぶりですが、脂は十分に乗っているということです。会場には大勢の家族連れらが訪れ、家庭ではなかなか味わえない炭火で焼いたサンマの味を堪能していました。 

2017/09/10 11:58 
http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000109708.html

 
9: 名無しさん@1周年 2017/09/10(日) 14:17:33.42 ID:zMIEpm5N0
秋刀魚はやはり目黒にかぎるのお

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【宮城】気仙沼のサンマまつり 不漁で延期…

1: みつを ★ 2017/09/08(金) 22:26:40.73 ID:CAP_USER9

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170908/k10011132211000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016

全国有数のサンマの水揚げ量を誇る宮城県気仙沼市で、今週末開催が予定されていた「サンマまつり」が、不漁の影響で延期されることになりました。

宮城県気仙沼市の気仙沼港は、去年1万3000トン余りのサンマを水揚げした全国有数の漁港です。

ところが、ことしは先月23日の初水揚げ以降、8日までに入港したサンマ漁船は4隻で、水揚げ量は186トンにとどまっているということです。

このため、10日気仙沼港で開催される予定だった「『海の市』サンマまつり」が翌週の17日に延期されることになりました。

まつりでは、サンマ2000匹を無料でふるまうことになっていましたが、水揚げが少ないため必要な量が確保できなくなったということです。

サンマは全国的に不漁が続いていて、国の研究機関は先月、今シーズンの日本近海のサンマの数について、過去最低の水揚げだった去年をさらに下回るという見通しを発表しています。

まつりを主催する気仙沼産業センターの齋藤育夫さんは「毎年開催していたので驚いています。来週になれば水揚げされるかわからず不安ですが、たくさん取れることを祈るばかりです」と話していました。

9月8日 20時12分

no title

 

12: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 22:41:06.51 ID:75lV+0a00
秋刀魚昨日食べけどだいぶ痩せてたなぁ

 

34: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 23:35:01.58 ID:hvJI7e3L0
>>12
確かに細いよね

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【アイヌ】秋サケの豊漁祈り🐠

1: フラのベランダー ★ 2017/09/08(金) 17:42:09.34 ID:CAP_USER9

2017/9/8

no title

 白老のアイヌ民族博物館は6日、白老川河口で秋サケの豊漁を祈る伝統儀礼「ペッカムイノミ」を執り行った。河口に設けられた祭壇には、水揚げされた新鮮なサケが供えられ、出席した職員らが神々に祈りをささげた。

 アイヌ民族にとってサケは越冬するために重要な食料として活用されており、サケが遡上(そじょう)する9月に行われる伝統儀礼が行われている。儀礼の名称の「ペッ」がサケ、カムイノミは神を表したもので、サケは神の魚を意味する「カムイチェプ」とも呼ばれている。

 この日は、同博物館で火の神に祈りをささげるカムイノミが行われ、その後河口に移動。船着き場の神や河口の神、水源の神などヌサ5神を祭る祭壇にサケを供え、厳かな雰囲気の中、伝統的な作法でサケの豊漁と神々への感謝を祈った。

 再び博物館に戻って、火の神にサケの身をささげる儀礼も行った。

↓続きは(とまみん)
https://www.tomamin.co.jp/news/area2/12126/

 

3: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 17:42:44.48 ID:ONYQbXU90
オソマ食べたい(一つ覚え)

 

19: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 18:34:14.18 ID:AyPdAVDe0
チタタプヒンナヒンナ

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【ヒンナ】アザラシ捕獲始動開始…続くサケ食害、漁業者「死活問題」

1: trick ★ 2017/09/08(金) 10:34:39.39 ID:CAP_USER9

アザラシ捕獲始動 北海道襟裳岬周辺 続くサケ食害、漁業者「死活問題」 (北海道新聞) – Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00010000-doshin-hok
9/8(金) 7:03配信

8割程度まで減らす
 北海道襟裳岬周辺に生息するゼニガタアザラシの漁業被害が深刻化している問題で、環境省は6日、秋の捕獲を始め、成獣1頭を捕まえた。捕獲網以外で他の魚と一緒に捕らえられる「混獲」でも2頭を捕獲。春の捕獲は順調だったものの、アザラシによるサケ定置網の被害は減っておらず、全道的にサケの不漁が予測されるなか、漁業者が頭を悩ませている。

 捕獲網は、襟裳岬以東で最も岬に近い定置網の一部に設置。サケを食い荒らす成獣を捕獲するため、サケを追って定置網内に入ったアザラシが外に出づらくなるよう網に改良を加えており、初日の6日は成獣1頭を捕獲。7日は波が高く網をあげなかった。

 同省は、2016年3月時点で襟裳岬周辺に約千頭いるとされたアザラシを、18年度までに8割程度まで減らす計画を進める。

 ただ、漁業者によると、アザラシの捕獲数は増えても、漁業被害は依然として減っていないという。山形利三社長は「被害の割合が高すぎる。岬以外でも被害があるといい、死活問題だ」と危機感を募らせた。

 

5: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 10:36:18.97 ID:VeN7GrEK0
ヒンナヒンナ

 

60: 名無しさん@1周年 2017/09/08(金) 12:40:47.91 ID:rWiH+HXa0
ヒンナヒンナ

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【画像】「龍に見える」ダムの写真がツイッターで話題に

1: ひぃぃ ★ 2017/09/06(水) 13:45:50.32 ID:CAP_USER9

 高知県北部の早明浦ダムを上空から撮影した画像が、ツイッターなどで「龍に見える」と話題を呼んでいる。

 名古屋市在住の落語家・雷門獅篭かみなりもんしかごさん(46)が今月1日、松山空港から中部国際空港に向かう機内から撮影。「四国にマジでドラゴンいた!!」というメッセージ付きでツイッターに投稿したところ、4日現在、「いいね」が10万を超えた。

 早明浦ダムは少雨の影響で貯水率が6割を下回っている。管理する独立行政法人水資源機構(さいたま市)によると、水面が低くなってダム湖周囲の土が露出したことで、龍の“輪郭”がはっきり浮かび上がったのではないかとしている。

–引用ここまで 以下引用元–

2017年09月06日 13時31分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170906-OYT1T50057.html

画像
no title

 

10: 名無しさん@1周年 2017/09/06(水) 13:48:10.33 ID:TO0Hz/ey0
これはすごい

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