【いきもの】鳥取砂丘の近くでクラゲが多数発見される……風に飛ばされたか

1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/22(金) 08:59:21.92 ID:CAP_USER9

 鳥取砂丘の近くで多数のクラゲが発見された。発見されたのは意外にも“池”だった。

 鳥取砂丘のすぐ近くにある多鯰ヶ池。クラゲといえば、一般的には海で見られるものだが、池を観察してみると岸から約20メートル離れたところに、直径2センチほどの小さなクラゲを複数発見できた。白っぽい半透明の体に触手も確認できる。

 海にいるはずのクラゲがなぜ池にいるのか。

 山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館・松岡卓司さん「池にいるクラゲですと、マミズクラゲですね。おそらく、風に飛ばされてその池にやってきたと思うんですけど」

 マミズクラゲは淡水に生息するめずらしいクラゲで、数日で姿が確認できなくなることが多く、どうやって繁殖しているのかなど、詳しい生態は分かっていないという。

http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13644526/
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4: 名無しさん@1周年 2017/09/22(金) 09:07:57.16 ID:NZ+kXaud0
クラゲって飛べるんだ

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【いきもの】サカサクラゲ、脳ないのに眠ってる? 夜は傘開閉少なく

1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/22(金) 07:14:43.19 ID:CAP_USER9

 熱帯の海などにいるクラゲの仲間サカサクラゲが、夜になると活動が鈍って眠ったような状態になることを米カリフォルニア工科大などの研究チームが明らかにした。睡眠は哺乳類などの動物だけでなく、昆虫などにも共通する生理現象で、主に脳を休める目的があると考えられてきた。脳などの中枢神経系がない、より原始的なクラゲでも確認されたことで通説が覆りそうだ。

 米専門誌「カレント・バイオロジー」に論文が掲載された。研究チームは、触手を上に向けて海底で暮らすサカサクラゲの仲間23匹を6日間、昼夜を通して観察し続けた。その結果、傘の部分を開閉する動作は、昼は20分あたり平均1155回だったのに対し、夜間は約3割少ない同781回になっていた。

 水槽の底にいるクラゲを持ち上げて底に戻るまでの時間を測定すると、通常はすぐに泳いで底に戻るが、睡眠状態にある場合は5秒ほどフラフラ漂った後に突然目覚めたように底に向けて泳ぎ始めた。さらに20分に1回、刺激を与えてクラゲを眠らせないようにすると、日中でもすぐ眠った状態になることも確認。睡眠していると判断した。

 研究チームの大学院生マイケル・エイブラムズさんは「睡眠は、脳とは無関係に太古から受け継がれてきた行動であることを示唆している」という。今後、ほかのクラゲにも睡眠状態があるかや、クラゲの体内で睡眠を制御している遺伝子の働きの解明などを目指すという。(小林哲)

http://www.asahi.com/articles/ASK9P32Z7K9PULBJ002.html
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9: 名無しさん@1周年 2017/09/22(金) 07:23:15.86 ID:BtL+QraM0
夢は夜開く♪

 

13: 名無しさん@1周年 2017/09/22(金) 07:27:31.55 ID:xdwlzn8o0
温泉マーク

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急募 ペットのカニの名前

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 19:28:57.22 ID:kDsc5vbe0

顰蹙とズワイガニは禁止でお願いします

カニは浜辺の岩場にいた赤いカニです

 

123: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 19:42:10.94 ID:tPd/BFSl0
顰蹙とズワイガニ禁止とか舐めとるんか

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